コラム

プログラミングスクールは無駄、やめとけ、その理由とは?

2020年11月11日

はじめに

こんにちは、現役エンジニアのSANACHANです。

 

最近YouTubeなどの広告やGoogleアドセンスの広告で、「プログラミングスクール」というものをよく見かけるようになりました。調べてみたのですが、勧誘の謳い文句などで現実とのギャップを感じたので、この記事を書きます。

 

結論から言うと、「現役エンジニアの立場からは、プログラミングスクールはお勧めしません」です。

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もう少し厳しく言うと、「無駄」です。
SNSなどでは「情弱向けビジネス」とも言われています。

 

なぜそう考えるのか、順番に説明していきます。

 

プログラミングスクールとは?

そもそも、プログラミングスクールとはどんなものなのか、簡単に説明します。

 

プログラミングスクールとは、IT業界に必要な技術、特にプログラミングに関する講座を受講できるスクールです。ITエンジニアへの転職などを目指している方の利用が急増しています。

 

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待遇が良い、給与が高いことからITエンジニアへの転向を目指す方が増えています。

 

スクールによってカリキュラムは様々ですが、Web系(JavaScript、PHP)のプログラム言語や、スマートフォン系(Java)、AI・自動化系(Python)などのプログラム言語に関する講座が多いです。

 

スクールの費用は、月数万円のものから3か月60万円なんてのもあり、かなり高額な設定になっています。

 

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高額なため、それなりの覚悟を持って入会する必要があります。

 

プログラミングスクールのビジネスモデル

プログラミングスクールって何業界?

プログラミングスクールは、語学スクールのようなスキルを提供するサービスなのでしょうか?

大手プログラミングスクールのホームページで、以下のような文言で宣伝しているのを見かけませんか?

 

宣伝内容

  • プログラミングスキルを身につけ、手に職をつけれます!
  • IT業界で仕事をしたい、転職したい方必見!
  • 転職サポートや案件獲得保証付き!

 

これらを見ると分かりますね。

そう、プログラミングスクールのビジネスモデルは「人材紹介業」なのです。

 

人材紹介業のビジネスモデルとは?

人材紹介業は、リクナビNEXTやマイナビ、DODAなどの転職支援サービスと同じです。

 

ビジネスモデルの概要

  1. 求人する企業が人材紹介会社(プログラミングスクール)へ申込
  2. 人材紹介会社(プログラミングスクール)が求職者を求人企業へあっ旋
  3. 雇用契約に繋がれば、企業から求人紹介会社(プログラミングスクール)が報酬を貰う

というビジネスモデルです。

 

企業が人材紹介会社に支払う報酬は、雇用契約で合意した年収見込み額の50%くらいです。
そのため、数百万円の大金が企業から人材紹介会社へ報酬として支払われます。

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報酬で十分ビジネスを行えるため、転職支援サービスのほとんどは無料で利用できます。

 

転職支援サービスと何か違うのか?

転職支援サービスと異なるのは、求人内容や求職者を「ITエンジニア職」に限定し、ベースとなる知識を「教材」や「現役エンジニア」を使って教えるていで求職者からも収入を得るモデルという点です。

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転職支援サービスは、求職者は完全無料で利用できます。

 

現役エンジニアが「プログラミングスクールは無駄」と言う理由

なぜ私を含む現役エンジニアがプログラミングスクールに否定的かと言うと、以下5つの理由があるから。

理由

  • 企業が求める人材「即戦力」「自走力」に合わない
  • スクールを卒業したら「フリーランス」になれることはない
  • 働く場所を選ばない「ノワドワーカー」にはなれない
  • 講師が業務未経験のアルバイトが多い
  • そもそも必要なスキルは「プログラミング」ではない

 

順番に詳しく説明していきます。

 

企業が求める人材「即戦力」「自走力」に合わない

企業は即戦力を求めている

企業側は報酬として数百万もの大金を人材紹介会社へ支払うため、「即戦力」を求めています。
そのため、過去の業務経験や求職者が持っているスキルを重視します。

 

重視するスキル

  • どのような問題・トラブルに遭遇し、どのように解決してきたのか
    課題形成スキル、問題解決スキル
  • 業務に直結するスキルの他に、どのようなスキル・人間性を持っているのか
    エンジニアとしての市場価値

 

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私も転職を経験しているので言えますが、上記は学歴よりも重視されますよ!

 

スクールに通ったり、カリキュラムを終了して卒業したとしても、あくまで「未経験者」です。
つまり、即戦力には成りえないので、エンジニアへの転向はほぼ不可能です。

 

プログラミングスクールを経て「エンジニアへ転身した方」が宣伝として掲載されていることがありますが、その方の学歴や経歴を確認してみてください。「早大卒」などの高学歴で、そもそもプログラミングスクールに通わなくてもバックボーンが良く、ポテンシャルの高い(と見られる)人材です。

 

エンジニアには自走力が必要

ある機能のソフトウェア開発を任されたり、あるコンポートネントの設計を任されたのち、
自分でソフトウェアを設計をして成果を出す必要があります。

 

また、何か技術的に難しい問題にぶち当たった時、プログラミングしたソフトウェアに不具合が見つかった時など、自分で調べて答えを探す必要があります。

 

書籍を読んだり、過去の経験と照らし合わせたりして解決策をひねり出します。
これらを自分で行える「自走力」を企業は求めています

 

「プログラミングを学びたい」と思い、「プログラミングスクールで教えてもらう」という思考自体、企業が求める人物像と少しズレていると考えた方が良いかもしれません。

 

例えば

例えば、以下の例で考えてみましょう。

例:クッキングスクール

料理ができない人がスクールに1年ほど通っても、どこのレストランも料理人として雇わないですね?
なぜなら、未経験者は即戦力にならず、自走力が無いため「教育」から行わないといけないからです。

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「教育」にも費用と時間がかかるので、企業は「即戦力」と「自走力」を重視します。

 

例:サッカーの監督

サッカーのルールを知っている、部活経験があるからといって、監督として雇いませんよね?
実務や経験が無ければ、独立(サッカースクールの創設)しても集客できないのも明白です。

SANACHAN
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実務経験が無ければ、フリーランスとしての活躍は難しいですね。

 

例:英語学習

日本人は小・中学生から英語の文法を勉強していますが、実際に英語を使える人は殆どいませんよね?
教科書通りの文法を勉強、覚えたとしても実践では何の役にも立たないということです。

SANACHAN
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「覚える=習得」と勘違いしている人が大勢いますが、
「理解して使える」状態にすることが大切です。

 

プログラミングも同じ技術職ですので、企業が求める人材・イメージも同じ感じになります。
知識、経験、センスなど全てが備わっているかを企業(雇う側)は見ているのです。

 

スクールを卒業しても「フリーランス」になれることはない

企業への転職の他に、フリーランスとして活躍する道があります。大手プログラミングスクールでは、「案件獲得保証」と謳っているところもあります。

 

しかし、スクール卒業、または1年以上通ったからと言っても、「業務未経験」のエンジニアに変わりはなく、社会人1年目と同じです。はたして、継続してプログラミングの依頼を獲得できるでしょうか?

 

私なら業務経験のあるエンジニアに依頼しますし、
未経験者が1年目でフリーランスになれるほど甘い世界ではありません

 

働く場所を選ばない「ノワドワーカー」にはなれない

働く場所を選ばないノワドワーカー。「プログラミングができればPC一つで好きな場所で働ける」などと謳っているスクールを見かけます。「ノワドワーカー」響きはイイですが、ノワドワーカーは「リモートワーク/在宅ワーク」が必須です。

 

業務未経験、信用の無いエンジニアにリモートワークで仕事を依頼する企業が存在するでしょうか?

 

運よく業務を全てリモートワークで行う企業に転職できたとしても、業務経験やノウハウのないエンジニアは期待された成果を出し続けることは困難でしょう。

 

講師は業務未経験のアルバイトが多い

エンジニアのスキルは、業務経験や個人の努力に大きく左右されます。
なぜなら、実際に教科書通りプログラミングして終わることは無いからです。
どれだけの困難や重大な問題に直面し、その時どのように解決したかがノウハウ・スキルとなります。

 

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実際に、不具合改修をしている時が一番自分のスキルが上がっていると感じます。

 

アルバイトの求人票を探すと、プログラミングスクール講師の募集があります。
引用元は書きませんが、以下のような文言で募集しています。

未経験者歓迎。まずはゼロからプログラミングを学習いただきます(約2ヶ月)

SANACHAN
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上記は、生徒の募集要綱ではないですよ。講師の募集要綱です。

 

たとえ講師となる前に研修を受講していたとしても、業務経験ゼロの講師が大勢紛れ込んでいると思った方が良いでしょう。

 

先述した通り、業務経験ゼロの講師に講師は務まりません。
教科書通り教えられ、実践で使えない知識を身に付けさせられるだけで、本当に無駄と言えます。

 

そもそも必要なスキルは「プログラミング」ではない

エンジニア、プログラマーは、プログラミングしている時間が全体の20%ぐらいと言われています。そのため、プログラミングスクールに通ってみっちり学習すれば、数年分の知識を3か月で得ることができます。

と、宣伝しているスクールがあります。

 

これは、大きな間違いです。なぜなら、残りの80%はソフトウェアの「設計」をしているからです。

 

求められている機能の実現に必要なクラス構成、コンポーネント、それらの責務分担、アーキテクチャを設計し、品質や性能、開発コストなど、様々なことを考えながらソフトウェアの「設計」を行います。

 

ソフトウェア開発の肝が「設計」のため、時間をかけます。
むしろ、プログラミングはできて当たり前の世界です。

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20%の時間しかプログラミングに割いていない点からも、設計とプログラミング、どちらが重要で難しいか分かりますね。

 

未経験者がプログラミングスクールを利用するメリット

いろいろと書きましたが、プログラミングスクールを利用するメリットは、ずばり以下の点になります。

 

メリット

  • プログラミングを「学ぶ」とっかかりを得られる
  • プログラミングに適性があるか見極められる
  • 担当の講師が居ることで挫折しずらい気持ちになり継続できる

 

それぞれ、少しだけ補足していきます。

 

プログラミングを学ぶとっかかりを得られる

プログラミングに興味はあるけど何をすれば学べるのか分からない方などは、とっかかりとして通ってみるのもありだと思います。ある程度学び方が分かったら、スパッと辞めて独学でスキルアップできます。

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「学び方」を学びに行くという感じです。

 

スパッと辞めた後でも、無料で学習できる勉強方法を以下で紹介しています。

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プログラミングに適性があるか見極められる

プログラミングには、「論理的思考」が必須であり、「コーディングセンス」も必要になります。今までの経験や知識で適性があるか、実体験をしながら知ることができます。

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論理的な思考が苦痛だったり、センスが無いなと感じたら適性が無いと認識できます。

 

担当の講師が居ることで挫折しずらい気持ちになり継続できる

スクールでは担当の講師が当てられます。いつでもチャットで質問したり、一定期間ごとに面談をして悩みなどを聞いてもらえます。誰かに教えてもらう、担当講師を裏切れない!という感情が働き、独学で学ぶより挫折しません。

 

スクールに通わないと決めた方へアドバイス

ここまでの記事を読んでいただき、「スクールは無駄、通わない」と決めた方へアドバイスです。以下のステップで学習していくと良いと思います。

  1. プログラミング言語を選ぶ
  2. 参考書を購入し、自分でプログラミングしてみる
  3. ネットから情報を得る

こちらも、それぞれ補足します。

 

プログラミング言語を選ぶ

Web系のPHP言語、スマートフォンアプリ向けJava言語、AI・自動化向きのPython言語など、プログラミング言語は様々なものがあります。言語によって利用されている分野や製品が異なります

以下も参考にしながら、まずは自分が学びたいと思うプログラミング言語を選択しましょう。

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参考書を購入し、自分でプログラミングしてみる

Amazonや楽天から、選んだプログラミング言語の参考書を購入しましょう。

プログラミングを行った後、実際にそのソフトが動いているところを見れた方が楽しさや達成感が増します。楽しい方が長続きします。そのため、「プログラミング環境の構築方法」が含まれている参考書を選ぶようにしましょう。

いくつか、おすすめの参考書を貼っておきます。

Web系:JavaScript、PHP

【JavaScript「超」入門】

プログラミングの参考書でよくあるのが、「難解な言葉を使っている」「解説してないことが急に出てくる」ということがあります。しかし、この参考書はしっかりと解説してくれていて、なるべく初学者に噛み砕いて説明してくれています。サンプルのソフトも付属しており、それを改変しながら学んでいくスタイルです。

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【独習PHP】

500ページ以上あり、分厚さで少し挫折してしまう心配があります(笑)しかし、PHPの基本からデータベースアクセスの応用まで、丁寧に説明されており、これ一冊でPHPの基礎を固めることができます。文章が丁寧で、語り掛けられている感じがする文体で説明されています。(初学者には少し難しいかもしれません(汗)

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スマートフォン系:Java

【スッキリわかるJava入門】

全ての世代の社会人、学生さんにお薦めできる噂の入門書です。プログラミング言語を覚えることを楽しくさせてくれる技術書です。本書を購入すると「dokojava」という専用サイトににアクセスでき、記載されているプログラミングをコンパイルして実行できます。いろいろな実験や試行錯誤をWeb上で出来るので超便利です。

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AI・自動化系:Python

【スッキリわかるPython入門】

何らかの言語でプログラミングをやったことがある方は、基本的な文法以外に得るものはあまりないと思います。Javaでも紹介した「スッキリ」シリーズは、Python入門というより「Pythonによるプログラミング入門」って感じです。「スッキリ」シリーズは、プログラミングの入門書としては最高のシリーズで、そのシリーズのPython版になります。

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ネットから情報を得る

実際の業務ではどのような機能をプログラミングしているのか、どのような問題に直面して解決しているのか、など、エンジニアリングに関する情報をネットで検索し、自分のプログラミング学習の中に取り込みましょう

例えば、Qiita などは有名です。技術に関することなら何でも投稿できるため、様々な分野の情報が蓄積されています。自分が選んだプログラミング言語をキーワード検索し、記事を閲覧してみると良いでしょう。

 

それでもスクールに通いたい方へのアドバイス

ここまでの記事を読んで、それでもスクールに通いたい方は、以下のことを肝に銘じておくことをおすすめします。

  • 甘い言葉に騙されないこと
  • 案件紹介や転職先はブラックである可能性

 

甘い言葉に騙されないこと

冒頭で、プログラミングスクールのビジネスモデルを説明しました。案件獲得や企業紹介を行っているスクールは、「人材紹介」が主たる業務です。そのため、企業との雇用契約数を獲得するため、言葉を上手く使って広告を掲載しています。

また、インターネットでスクールを紹介している記事は、たいていアフィリエイトの広告が掲載されています。そこをクリックして入会すれば、高額な報酬が執筆者に入金されます。そのため、言葉巧みなセールスライティングでクリックへ誘導しています。

中には記載通りにエンジニアに転向できる方が居るかもしれません。
信頼できる情報かをしっかりと見極め、どのスクールにするかを判断してください

 

案件紹介や転職先はブラックである可能性

今のご時世、未経験者を採用する企業は少なくなっています。第二新卒ぐらいの年齢であれば話は別ですが、30代で未経験者を募集している企業は「何か理由がある」と考えてください。

それだけ企業から従業員が辞めていくので、未経験者を含めて募集しないといけない状況だと考えられます。

 

プログラミングスクールの紹介

こんなプログラミングスクールですが、「無料」な部分を使ってメリットとなる部分を先に得ましょう。

そのためのスクールをいくつかご紹介いたします。(結局、広告貼るんかーい!笑)

 

TECH CAMP(テック・キャンプ)

特徴は、以下の4つです。

  • オンライン形式と通学形式の両方を利用できる
  • 受講期間中はすべての教材を利用できる
  • 対象期間中なら全額返金制度がある
  • 無料オンラインカウンセリングで受講前の不安を解消できる

無料カウンセリングや全額返金制度の対象期間中に自分のプログラミングに対する「適正」を見極めましょう。対象期間は、コースによって異なりますので、下記リンクから確認の上、申し込みください。

>>>無料カウンセリング申し込みはコチラ<<<

 

TECH ACADEMY(テック・アカデミー)

特徴は、以下の4つです。

  • 現役のプロ講師がプログラム制作・開発を徹底サポート
  • マンツーマンメンタリングで学習を効率化できる
  • 返信が早いチャットでサポート
  • プロ講師のレビューを何度でも受けられる

無料カウンセリングや無料体験を利用して、「プログラミングスクール」がどんなものなのかを知ることができます。最近、芸人の「厚切りジェイソン」がよくCMをしているスクールです。

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DMM WEB CAMP(ディエムエム・ウェブ・キャンプ)

特徴は、以下の4つです。

  • 個人・チーム開発でプログラミングを学ぶことができる
  • 転職できなければ全額返金保証の制度がある
  • 徹底したキャリアサポートが受けられる
  • 経済産業省の認定講座

オンライン英会話最大手のDMMが提供するサービス。無料説明会や全額返金制度があり、また経済産業省の認定講座もあって安心できます。先ずは、無料カウンセリングを予約してキャリアパスの相談をしましょう。

>>>無料カウンセリングの申込はコチラ<<<

 

おわりに

いかがでしたでしょうか。

物事を判断するには、メリットとデメリットの両方を知る必要があります。ネット上の記事は、メリットだけの記事や夢物語のものが多いです。デメリットの情報もキチンと入手し、自身に合った学び方でプログラミングを始めてみてくださいね。中には、優良なプログラミングスクールもあるとは思います。

プログラミングは楽しいのは間違いないです。

 

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SANACHAN

「生涯一エンジニア」を掲げ、大手グローバル企業でSE/PGとして8年勤め、キャリアアップ転職した現役のエンジニアです。世にあるメジャーな全プログラム言語(コボル除く)を自由に扱えます。一児の父。自分のため、家族のため、日々勉強してます。システムエンジニア、プログラミングに関する情報を蓄積している雑記帳です。

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